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成長痛は防げる?身体操作で変わる小学生・中学生のカラダ

「急に膝や腰が痛い」と言い出したら


最近、お子さんが「走ると膝が痛い」「朝起きたら腰がつらい」と言っていませんか?

整形外科では「成長痛ですね」と言われることも多く、特に対処されずに終わってしまうケースがほとんどです。

ですが、本当に“ただの成長痛”で済ませていいのでしょうか?


成長痛の正体は「体の使い方」にある


成長痛の多くは、実は骨の成長に筋肉の柔軟性や身体の使い方が追いついていないことが原因です。

特にサッカーのような走る・蹴る・止まるを繰り返す競技では、

  • 前ももばかりを使っている

  • 上半身が固まって姿勢が崩れている

  • 身体の軸がブレて膝や腰に負担がかかっている

など、体の使い方の偏りによって痛みが出ることが非常に多いのです。




「成長期だから仕方ない」は変えられる


たとえ成長期でも、身体操作を整えることで痛みや不調は予防・改善できます。

F.C. MAxSでは、

  • 姿勢と動作のチェック

  • 体の軸をつくるエクササイズ

  • サッカーに必要な“使えていない筋肉”の再教育

を通して、成長期でも無理なく、しなやかに動ける体づくりをサポートします。


実際にあった変化(例)


  • 小6男子:週2回のトレーニングで、階段を下りるときの膝の痛みがほぼ消失

  • 中1男子:腰痛で練習を休んでいたが、3週間で復帰し、試合に出場できるまでに回復

「もっと早く知りたかった」という保護者の声も多くいただいています。


お子さんの体に気になることがあれば、早めの対応を


成長期の体は、少しのクセやズレが大きなケガやパフォーマンス低下につながります。

まずは気軽に、体験からでもOKです。


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